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 『幸せの一つの扉が閉ざされた時、別の扉が開くもの。しかし、私達は閉ざされた方をいつでも見つめているため、 開かれた扉に気が付かない』

      

ヘレン・ケラー


 大切なものを失った時、いつまでも悩み、泣き続けても何も始まりません。 閉ざされた扉をずっと見つめているより、新しい扉を探しに行けば、きっと自分 気付かない所で大きく開いています。扉の向こうには、安らぎ場所、あなたのオアシスが待ています。

 


筋ジストロフィー症のママのブログより


 私がとあることで『筋ジストロフィー』という病気について調べてる時にブロフで見つけたのが上の言葉です。自分にとって悪いことが起こるとついつい落ち込んでしまいます。しかし、その変化は悪いことだけをもたらすのではなく良いことも同時にもたらすことに気付きにくいのです。

 私はこの言葉を肝に銘じることにしました。
そして困難な壁にぶち当た時はいつもこの文章を思い出すようになりました。すると、チャレンジ意欲がでるようになりました。



 このブログに興味がある方はご覧ください。
ただし、このブログの作成者も筋ジストロフィー症の方です。ご配慮を!

筋ジストロフィー症のママのブログ

筋ジストロフィー症


 筋ジストロフィーとは、骨格筋の変性・壊死を主病変とし、臨床的には進行性の筋力低下をみる遺伝性の疾患と定義される。筋肉が萎縮し筋力低下を来す原因としては筋肉そのものに原因がある場合(筋原性)のほか、筋肉に異常はないが筋肉に脳からの命令を伝える運動神経系に異常があって、筋肉が働けなくなり、筋萎縮を来す場合(神経原性筋萎縮症)がある。このうち筋ジストロフィーは筋原性疾患の代表である。



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